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感想・書評「波動 新東京水上警察:吉川英梨・著」ネタバレ注意・5年限定の臨時署に異動となった日下部は、長身のイケメンである上に平成生まれ(レビュー)。 #読書

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「波動 新東京水上警察」 吉川英梨・著

東京オリンピック開催を前に、東京湾周辺の警備を強化するため新しくできた水上警察署を舞台に描かれた小説です。湾岸署と聞いて、私はテレビドラマ「踊る大捜査線」を懐かしく思い出しました。
5年限定の臨時署に異動となった日下部は、長身のイケメンである上に平成生まれの若者には珍しい野心と情熱を持った人物であることに、まず引き込まれました。そんな日下部の恋人である舟艇課の礼子。美しすぎる海技職員と言われる礼子が颯爽と船を操る姿はかっこよく、気が強いけれど純粋な一面も持っているところがとても魅力的です。そしてこの2人のさらに上をいく強烈な存在感を放つ碇は、忘れられないキャラクターでした。
華々しく開催された水上観閲式に現れた犯人を追いかけ、激しいボートチェイスが繰り広げられるクライマックスシーンは迫力満点でした。碇の命がけの覚悟を知り、この人には完敗だと悟って悔しがる日下部ですが、まだまだ今後の成長ぶりが期待できて楽しみです。スカッとした爽快な読後感があり、ぜひシリーズ化してほしい一冊でした。

ありがとう寄稿。

アベノミクスの失敗が語られるようになった昨今、書店には数多のビジネス書が山積みにされており、ネット上には企業の問題を解決すると謳うコンサルティング会社の情報が蔓延している。

感想・書評「なぜデータ主義は失敗するのか?クリスチャン・マスピュア&ミゲル・B・ラスムセン」ネタバレ注意・アベノミクスの失敗が語られるようになった昨今、書店には数多のビジネス書が山積みに(レビュー)。 #読書 - みんなの政治経済ブログ。

今週の関ジャニ∞クロニクルは、「自称そっくりさん」を当てる企画で、みなさん頭を悩まされていました。自称だけにそっくりなところを探すのが、観ているこちらも難問でした。まったく似ていなくても自身が似ていると思っているだけに難しい企画を考えたと思って観ていました。

関ジャニ∞クロニクル2016年10月19日放送/テレビ感想&あらすじネタバレ注意・自称そっくりさんを当てる企画で、みなさん頭を悩まされていました。 #TV | 安心の在宅ワーク!稼ぐ人の口コミ・ブログライティング。