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重版出来!7話/ドラマ感想&あらすじ・新人作者の中田が、漫画家の大御所三蔵山のアシスタントとして働くように(ネタバレ注意)。 #DRAMA

寄稿 テレビドラマ感想
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重版出来!、第7話、5月24日放送

心が担当している新人作者の中田が、漫画家の大御所三蔵山のアシスタントとして働くようになりました。三蔵山先生宅で食事をしていたが、奥さんの料理に対して正直な対応ができず皆を不愉快にさせてしまった。この原因は自身の家庭環境が影響しているが、その時は皆知る由もなかった。ある日中田は多くのネームノートを心に渡し、見てほしいと頼みました。心は事務所で見ていたが、7冊目がないことに気づき、中田に伝え、中田は三蔵山宅の仕事場を探したが、見つからなかった。

この時三蔵山先生はアシスタントの沼田の態度が変だと気づき問い詰めたところ、自分が嫉妬のような感情からインクをぶちまけ汚したので、隠し持っていたことを打ち明けた。まあ、40歳になる沼田としては分かるような気持ちです。しかし、この時の先生の対応が素晴らしく、先生自身がやったことにして中田君には謝るということになりました。少しホッコリしました。ここで、中田君のちょっとひねくれたような感情からか、先生がやったのではなく、以前の食事時の態度から奥さんがやったものと思っていました。逆にこのような感性からか中田は沼田の日の目を浴びないネームノートを見て感激を受け、沼田の言わんとするところを言い当てたりしてすごかった。沼田はこのすごさにびっくりしてもう自分の時代ではないと感じたのか、アシスタントを辞めて、実家の酒屋に戻りました。一方、電子書籍の出版をしたいと過去の大物漫画家牛露田の作品を載せたいと家に行ったが、堕落の生活を送っているような感じの御大に酒をかけられ、この場は断念した。牛露田には中学生の娘アユがおり、心が何かあったら相談に乗るということで名刺を渡しておいた。早速警察からアユの引き取り依頼があり出向くこととなった。この時電話に出た同僚たちが、心に隠し子が居るとか話題になったのが滑稽だった。電子書籍の件と牛露田の生活を何とかするのかが次回以降の内容のように感じた。娘アユのこともかわいそうだし、何とか解決策を、心ちゃん考えてください。

☆今日のブログ飯(やけくそスパゲッティ)

ストレスが溜まっていると感じた時は、テレビを見たり、本を読みながら好きなスナック菓子を一袋一気食いしています。家族など、誰にも内緒で。禁断の一気食いも楽しいのだけれど、だれにも秘密というのがまた良いのです。

おすすめストレス解消法「内緒でスナック菓子一袋一気食い」みんなは仕事をしたり、したくもない接待をしているかもしれない。 - ナカノちゃんねる